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ICカード標準システム導入検討の手引き(基礎編)

 

ICカード標準システムの基礎的な事項を紹介しています。住基カードの独自利用に関する内容等、導入の検討前に利用してください。

 

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住民基本台帳カードの独自利用領域の活用やICカード標準システムの概要については、こちらの手引きをご確認ください。(18ページ)

 
 

目次

 

I 住基カードの条例利用について

 

1 条例利用の基本的な考え方

 

2 ICカード標準システムの利用

3 住基カードの領域利用のイメージ

 

Ⅱ 「ICカード標準システム」の概要

 

1 システムのコンセプト

 

2 運用面の特徴

 
  • 2.1  カード運用状態による利用制限
  • 2.2  条例利用サービスの利用と停止
  • 2.3  住民情報入力作業の省力化
  • 2.4  共同利用
  • 2.5  チューニング
  • 2.6  市町村独自サービスの追加
  • 2.7  市町村独自発行カードの利用
  • 2.8  住民基本台帳法の一部を改正する法律への対応
  • 2.9  住基ネットCSとの連携機能に係る新暗号方式への対応
  • 2.10 新しいオペレータ認証方式への対応
 

3 提供できるサービス

 
  • 3.1 証明書等自動交付サービス
  • 3.2 申請書自動作成サービス
  • 3.3 図書館サービス
 

4 提供できる条例利用サービスとICカード標準システムの関係

 

Ⅲ セキュリティ対策

 

1 個人情報保護のための施策

 
  • 1.1 制度面からの対策
  • 1.2 技術面からの対策
  • 1.3 運用面からの対策
 

2 セキュリティ対策概要

 
  • 2.1 標準システムでのセキュリティ対策
  • 2.2 市町村にて検討すべきセキュリティ対策
 

「導入検討の手引き」の他編を見る

 
 このページに掲載されている情報の問い合わせ先
研究開発部 ICカード標準システム担当
電話番号: 03-5214-8002
FAX番号: 03-5214-8080

更新日: 2014年4月1日