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ICカード標準システム導入検討の手引き(参考編)

 

ICカード標準システムの構築費用(概算)を調べたい場合は、こちらの手引きをご確認ください。 また、ICカード標準システムを利用するに当たって、当機構にお支払いいただく保守(使用)料金についても紹介していますので、併せてご確認ください。

 

留意事項

 
  • カードAP、カードソケット、ハードウェア、通信回線及びデータベースソフトウェア等については、当機構の保守対象外です。導入時には、別途、事業者等と保守契約等を締結してください。
  • 当機構では、証明書自動交付サービス、図書館サービスに関して、住基カードとのインタフェースを規定しており、各システム自体は提供していません。これらシステムの概算費用に関しては、各システムを提供している事業者等にお問い合わせください。
  • 自動交付機の導入費用について、当機構では把握しておりません。各自動交付機ベンダー等にお問い合わせください。
 

本文

 

ICカード標準システムの構築費用について、現在までの導入実績を元に概算費用を掲載しています。(9ページ)

 
 

目次

 

I 想定されるシステム構築費用の概算(参考)

 

1 はじめに

 

2 概要

 
  • 2.1 費用構成
  • 2.2 特別交付税措置
 

3 機器等調達関連

 
  • 3.1 前提条件
  • 3.2 機器等調達関連の概算費用
 

4 導入SI作業関連

 
  • 4.1 導入SI作業関連の概算結果
 

5 保守関連

 
  • 5.1 保守関連費用
  • 5.2 標準システム保守費用
 

「導入検討の手引き」の他編を見る

 
 このページに掲載されている情報の問い合わせ先
研究開発部 ICカード標準システム担当
電話番号: 03-5214-8002
FAX番号: 03-5214-8080

更新日: 2014年4月1日