本文へジャンプ












月刊J-LIS 平成27年11月号

 特集テーマ「生活インフラの管理・運営の高度化」
表紙の写真提供:横浜市


販売や購読申込みについてはこちらのページをご参照ください。

特集ルポ

横浜市/道路の冠水を検知し職員にメールで通知するシステム

センサーと通信機能を組み合わせた装置が、道路の冠水検知時に自律的にメールを送信

特集/生活インフラの管理・運営の高度化

東京都/下水道のネットワークを情報通信に活用

下水道管きょ内に敷設する光ファイバーネットワークの現状と新たな取組みについて(東京都下水道局施設管理部管路管理課長 杉山  純)

京都市/浸水被害の軽減化や緊急対応の迅速化にXバンドMPレーダを活用

レーダ雨量計の観測データを利用した雨量情報管理システムの構築(京都市上下水道局下水道部計画課)

石巻市/ICTで電力を見える化し、安全・安心なまちづくりを推進

被災地が発信するエコセーフティタウン~石巻市スマートコミュニティ構築の取組み~(石巻市復興政策部ICT総合推進室室長補佐 佐藤 宏幸)

特別解説/ロボット技術が生活インフラ等の建設現場を変える

中部圏インフラ用ロボットコンソーシアムの取組み(国土交通省中部地方整備局企画部施工企画課課長補佐 石川 裕一・施工係長 田口 智之)

番号制度に関するQ&A

第4回(執筆:地方公共団体情報システム機構番号移行サポートセンター)

Search!!/民間事例に学ぶ情報化最前線

ICタグ付きマンホール鉄蓋による社会インフラの維持管理(株式会社日立システムズ 川添  徹、山内  繁)

よく分かる情報化解説

第8回 アクションプランが示す、我が国の将来像 ②

東京五輪によって加速する地方創生 キーワードは「ICTの高度活用」(アクションプラン)を理解してより快適で安全な情報化社会を目指そう(解説:元横須賀市副市長/HIRO研究所 廣川 聡美)

こちら「安芸高田市」情報化本部

全世帯の83%にIP告知端末を設置するなど高速通信網の積極的な活用を推進

番号制度導入に向けた自治体の取組み/FILE NO.16 船橋市

クラウドサービスを利用したコンビニ交付の導入について(船橋市市民生活部戸籍住民課プロジェクト担当 千葉 大右)

PICK UP!

機構における番号法の施行前後に向けての対応について(地方公共団体情報システム機構)

総合行政ネットワーク No.157

LGWAN-ASPとは?

公的個人認証サービス No.8

公的個人認証サービスポータルサイトについて

総務省だより

地方公共団体情報システム機構からのお知らせ

表紙のまち

北塩原村

元気であったか こぞって創るいい村

 このページに掲載されている情報の問い合わせ先
情報化支援戦略部 月刊誌担当
電話番号: 03-5214-8004
FAX番号: 03-5214-8080

更新日: 2015年12月4日