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月刊J-LIS 平成29年9月号

 特集テーマ「保健・医療・介護分野でのICT活用」
表紙の写真提供:産山村

 

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特集ルポ

呉市/レセプト情報をデータベース化し保健事業に活用

医療データの分析により状況を可視化し、保健事業を進め国保の健全運営を目指す

特集/保健・医療・介護分野でのICT活用

島根県/医療情報の全県的な連携を実現するネットワークの構築

全県域をつなぐ「しまね医療情報ネットワーク(まめネット)」(島根県健康福祉部医療政策課地域医療支援第一グループリーダー 内部  宏・島根県健康福祉部医療政策課地域医療支援第一グループ主任 井原 正貴)

川崎市/市、医療機関、学校・保育園で感染症発生情報をリアルタイムに共有

川崎市における感染症情報発信システム(KIDSS)の導入及びその後の取組み(川崎市健康安全研究所感染症情報センター担当係長 丸山  絢・川崎市健康安全研究所企画調整担当部長 三﨑 貴子・川崎市健康安全研究所長 岡部 信彦)

柏市/医療情報を多職種間で連携し、より良い医療・介護の体制を構築

柏市在宅医療・介護多職種連携情報共有システムについて(柏市保健福祉部地域医療推進課副主幹 船越 泰成)

長野県阿南町/在宅介護・看護情報と病院の電子カルテ間の連携を実現

阿南町地域医療介護連携支援システム構築の現場から~ICT利活用の課題~(長野県阿南町民生課医療介護支援対策幹 坂井 保俊)

特別解説/医療・介護におけるICTの活用、データ連携について

保健医療の現状と課題、地域医療データ連携に向けて(首都大学東京名誉教授・摂南大学名誉教授 島田 達巳)

Search!!/研究室Report 学術の最先端はいま! 寄稿

地域経済を活性化するデータの力~データ駆動型政策決定とデータ活用人材養成~(寄稿 国立情報学研究所/総合研究大学院大学客員・名誉教授/津田塾大学総合政策学部教授・総合政策研究所所長/情報・システム研究機構データサイエンス客員教授 曽根原 登)

よく分かる情報化解説

第30回 自治体業務におけるテレワークのあり方

自治体業務におけるテレワークのあり方(解説:元横須賀市副市長・HIRO研究所 廣川 聡美)

こちら「栃木県」情報化本部

メール運用見直しによるセキュリティ向上やサーバ集約を始めとした全体最適化を推進

総合行政ネットワーク No.179

第四次総合行政ネットワークの概要

マイナンバー関連システム No.006

情報連携の試行運用開始と自治体中間サーバーによる情報連携等について

住基ネット No.006

住民基本台帳ネットワークシステムの業務の流れ 2

表紙のまち

産山村

神様だって生まれちゃう!?産山村

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情報化支援戦略部 月刊誌担当
電話番号: 03-5214-8004
FAX番号: 03-5214-8080

更新日: 2017年9月1日